合格体験記

手に入れた合格を糧に大きく成長し、また顔を見せに来てください。
応援しています。

2018年度

2018 関西大学合格 S・O君


さて、僕はこの度高校を卒業し、関西大学・法学部法学政治学科に入学しました。第1志望だった神戸大学は落ちましたが、悔いはありません。自分の学びたい事を学べるのですから。
まず、受験勉強を振り返って見ると、勉強というのは「継続は力なり」という言葉の通りだと感じました。僕は小学校5年の夏から8年間、塾にお世話になりました。この「続ける」という事が大切だと言うのは、僕が高校受験後の合格体験記で書いた通りです。中学・高校時代共に感じる事が同じという事は、それは確かな事なのだと思います。この事は全ての受験生に知って欲しいです。
僕が小学生の頃、僕は小学校では「出来る方」でした。しかし小学校という狭い世界の中で満足する井の中の蛙でした。そこで出会ったのがてらしんの二人の先生でした。先生方は熱心に指導して下さり、広い世界を見せて下さいました。過度な表現と思われるかもしれませんが、そんな事はありません。もし、先生方に出会わなければ、神戸大学や関西大学を受験する事もなかったでしょうし、そもそも目指す事もなかったでしょう。受験で辛い時もありましたが先生方に叱咤激励され、やりきる事ができました。僕が今の僕でいられるのは先生方のおかけです。最後の塾の日、先生にお礼を言おうとしても想いの全てを言葉にできず、今ここでも、文字にする事も出来ません。この8年は、自分の人生を変える8年であったと思います。8年間、本当にありがとうございました。


2018 県立中村中学合格 Y・Oさん


私は、県立中村中学校に合格できて、とてもホッとしています。でも、中学校へ入学してから勉強についていけるか心配です。
中学校に入学してから、教科名が変わり、とても厳しい授業になり、小学校よりあまくはありません。とても難しくなります。でも、時には、楽しいこともあると思います。
私は特に算数が苦手です。算数の問題は解けなかったりすると、イラッとします。でも今は楽しくなってきました。楽しくさせてくれたのが「てらしん」という塾です。てらしんの先生は、分からないことがあると、紙にていねいに書きながら教えてくれました。とても分かりやすかったです。てらしんが私に算数の楽しさを教えてくれました。
私は、今でもてらしんに行っています。てらしんの先生のおかげでここまで来ることができたんだと思います。これから、中学校で不安がなくなるように、てらしんでがんばっていきたいです。


2018 県立中村中学合格 K・H君


僕がてらしんに入ったのは、五年の終わりごろです。家で参考書を読んで勉強をしていて、このままで大丈夫か心配になったことがてらしんに入るきっかけになりました。週テや適性問題をやっていくと、学校での授業が分かりやすくなり、家での勉強とは大ちがいでした。作文などの対策もとってくれて、なんでもすらすら書けるようになりました。
入った頃は、週テや月例テストが難しくて「この先ついて行けるかな」と何回も思いました。でも、分からないことを先生に聞けるようになると、本だけでは分からないことも理解できました。冬期特訓では、五時間のコースも増やして、受かりたい気持ちがたくさんありました。受験前の塾で先生の言った、「落ち着いてがんばって」という言葉が心に残っています。その通りで、落ち着くとやってきたことを思い出して解けました。ぼくはてらしんに入って良かったと思います。これからもよろしくお願いします。


2018 県立中村中学合格 S・O君


ぼくが県立中学校に入学できたのは、てらしんのおかげだと思います。
ぼくは、てらしんに入る前は、作文がとてもニガテでした。でも、てらしんで六年生の中頃くらいに、作文の宿題が出てきました。その時、ぼくは
「わっ。作文だ。ニガテだ、いやだな」
と、とても思っていました。でも先生がたくさんのアドバイスをしてくれました。そのおかげで、ぼくは入試の作文を、スラスラとうまく書くことができ、入試問題もかなりかんたんに解くことができました。ぼくは合格したと知った時に、
「わーーい。合格だ。きっとてらしんと努力のおかげだな。てらしんへ行ってとても良かった」
と思いました。
これから、受験をする人達は、たくさんの困難があると思いますが、がんばって下さい。そうすればきっと良い結果があると思います。


2018 県立中村中学合格 Y・Cさん


私がてらしんに入ったのは、小六の初め頃でした。私はこの頃受験する実感があまりなく、勉強もほとんどしていませんでした。でもてらしんに入塾して、自然と勉強する力がついたと思います。
入ったばかりは分からない問題も多かったけど、そんな時は先生が優しく教えてくれました。そのうち、問題をといていくのが楽しくなり、塾に行くのも楽しみになりました。私が本気で勉強を頑張り始めた時は、十一月頃です。周りに県立中村中学校を受ける人がたくさんいて、負けたくないという気持ちで勉強に取り組みました。冬期講習にも通い、適性検査や応用問題も頑張ってときました。その結果、受験の適性検査もすらすらと解け、作文も十分~十五分くらいで書き終わることができ、無事に合格することができました。
私はこの塾に入り、努力の大切さを知ることができました。先生方、ていねいなご指導ありがとうございました。


2018 国立高知高専合格 T・T君


僕がこの塾に入塾したのは、小学六年生の頃でした。僕には兄がいて、兄もこの塾に通っていたので僕も入ることになりました。当初は勉強に対してそんなに興味はなく、なんとなくで入った部分もありました。しかし、問題を解いているうちに勉強に対して興味がわいてきました。それに加えて、数学の問題を解いていくことが楽しくなってきました。
また塾では、難関高校の入試問題もたくさん解いていたので、実際の入試の時もあせることなく解くことができて合格することができました。おそらく、僕が塾に入っていなければ一人で勉強をするしかなく、分からないことはそのままにしていたと思います。でも、この塾に入ったことで何をすればいいのか分からない受験勉強も的確に導いてくれるので、着実にレベルアップすることができ、自信がすごくつきました。てらしんへの感謝の気持ちを忘れることなく、高校でも地道に頑張っていきたいと思います。


2018 広島工業大学合格 T・N君


僕がてらしんに入ったのは、高校2年からです。それまでは、中学の間と高校1年まで宿毛の〇〇塾に通っていましたが、父がてらしんをすすめてくれて、〇〇塾をやめてまでしててらしんに入りました。入ってから、授業の始めに確認テストや月例テストをしながら、塾から与えられたテキストや問題集をやってきました。学校で習うものより難しくて自分のためになったと思います。定期テストの時にはテスト勉強の時間を与えてくださったので、先生には感謝しています。僕は高校に入った時から大学進学を考えていたので、学校だけで学ぶよりてらしんも含めて今までやってこれてよかったです。おかげで大学に合格できたと思っています。


2017年度

2017 県立中村中学合格 N・Dさん


私がてらしんに入ったのは、小六の初めごろです。はじめは勉強で分からないことも多かったけど、細かいところまで教えてくれました。難しい応用問題も、少しずつ解けるようになってきて、勉強が楽しくなりました。受験勉強としてやった適性検査でも、難しい問題があったけど、週テでやったことを思い出しながらできました。作文の練習ではいろいろなテーマで作文を書いて、どんなテーマでも自分の考えを持つことができるようになったと思います。受験勉強としてやったことの他にも、週テなどでコツコツと積み上げてきたことも、とても役に立ったと思います。また、受験だけでなく、学校のテストでも、前よりも点数が良くなりました。
私はてらしんに入ってよかったと思います。おかげで勉強も楽しく感じられるようになったし、少しずつでも分かることを増やしていこうと思えるようになりました。


2017 県立中村中学合格 H・S君


僕がこの塾に入ったのは、六年生の四月でした。この塾に入るまでは公文で数学と国語を習っていました。公文を習っていたので県中は合格するだろうと受験を軽い気持ちで考えていました。けれど、六年生になり一緒に受ける人たちが受験勉強を必死にやるようになりました。ぼくも公文だけでは合格するには無理だと思い始め、進学塾のてらしんに行くようになりました。
塾に入ったときは週テもすごく難しい問題ばかりでほとんどあきらめていました。夏休みは夏期特訓に行ったけれどあまり変化はありませんでした。やる気が入ったのは11月でした。本気で受験のことを考え始めました。このままでは絶対に無理だなと思い、本気で取り組みました。冬期特訓も全力で頑張りました。受験本番はすごくきんちょうしました。本番では今までやってきたことは精一杯出し切りました。合格発表はすごくドキドキして行ったけれど合格していたのでよかったです。


2017 県立中村中学合格 S・Oさん


私がてらしんに入ったのは小学六年生の六月でした。多分「受験生」にしては、おそいほうだと思います。私は勉強はキライではないのですが、自分からやろうというタイプではありません。てらしんは、他の塾より少しハードなのは知っていたし、宿題が出ることも知っていました。でも、なんとか自分なりにスケジュールを組んで宿題をやるようにしていました。
入ったばかりの頃は(この塾は私に合っているのかな)と何度も思いました。でも、もし受験に失敗するなら、今の自分がヤれるところまでヤりきって落ちる方がいいと思いました。作文だって、先生からは「上手」とほめられることが多かったけど、実際は苦手でした。漫画しか読まない私が作文が出来るかなと不安でした。でも本番では、作文のテーマは難しかったけど、塾で習ったことを生かして、一番の自信作だったと思います。先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。


2017 県立中村中学合格 T・Oさん


私がてらしんに入ったのは小学五年生の時でした。はじめは宿題の量が少なかったのですが、六年生になると宿題の量が増え、作文など全部で六つになりました。
その中で一番くせんした宿題は作文です。わたしは作文が大のにがてで、一番最初の題「将来の夢」には三十分~一時間かかりました。作文の宿題はその週だけかと思ったけど、受験の日まで毎週つづきました。作文の条件は三つあり、字数や構成などとても難しい条件でした。でも、毎週書いているうちにだんだんなれてきて三十分~一時間かかってやっていた作文が五分~十分でできるようになりました。そして、試験の日もすらすらと作文が書けました。これはてらしんのおかげだと思います。週テの直しで分からないところがあっても分かりやすく教えてくれてとても分かりやすかったです。ありがとうございました。これからもよろしくおねがいします。


2016年度

2016 ラ・サール中学/愛光中学/岡山白陵中学合格  T・M君


この合格体験記がこれから受験をする人の役に立てれば幸いです。
ぼくがてらしんに入ったのは四年生の春ごろでした。(てらしんに入る時点で志望校は決まっていました。)
入ってすぐの週テストでは、下位ばかりで自信をなくしていましたが、勉強方法をかえ、週テストでは四年生のときに六年生と互角に戦えるようにもなりました。その時、ゆっくりとマイペースに勉強していたらテストの点はのびない、質と量の両方を持った勉強が必要だと考えるようになりました。
入試問題を解きだした小六の夏、先生に「ゲームをやめないと合格できない」と言われ、ゲームをやめ、勉強を今まで以上にがんばりました。そして、岡山白陵、愛光、ラ・サールに合格することができました。
全国最難関中学を受験する人が少ないという厳しい土地環境の中、最大限にぼくをサポートし、「コツコツ」の大切さを教えてくれた先生方、ありがとうございました。


2016 愛光中学/岡山白陵中学/土佐中学/済美平成中合格  F・Mさん


私がてらしんに入塾したのは四年生の春頃でした。兄姉は市外の学校に入ったので、私もふつうにやっていれば受かるかなと、簡単に思っていました。でも、そう思っていたのは最初だけで、ふつうじゃ受からないことに気付き、がんばろうと思った時に友達ができ、同じ学校に行くという目標ができ、がんばれました。
でも、やっぱり受験する人は少なくて、周りと違うことをしているという自覚がもてずにいました。そんな時、先生に「このままじゃ受からん。」とか「もっと一生けん命せなあかん。」などと言われ、心の中で(そんなことを言われても)と思ったりもしていました。それに受験でつかれていたので、人と比べられるとやる気がうせて、受験をやめたいと思ったりもしました。今は、先生にしたら人と競って私にがんばってほしかったのかなと思っています。(なぜ分からなかったのかふしぎです。)
先生のおかげで、受けたところは全て受かりました。本当に熱意をもって指導してくれてありがとうございました。中学からも、三年間の中で学んだことを生かしてがんばりたいです。


2016 土佐中学合格  K・M君


ぼくがこのじゅくに入ったのは四年生のころです。はじめのころは
「うわっ、こんな問題できるかな」
と思いましたが、先生方のていねいなご指導のおかげで、少しずつ分かってきました。
最初のほうは、いやいや行っていましたが、五年生の時から、どんどん分かっていくのが楽しくて、じゅくがとても楽しくなりました。でも五年生の時に、宿題をサボってしまいました。でも、親が「次からは忘れんようにしよう」とはげましてくれたため、やる気に火がついて、それからはあまり忘れなくなりました。
ぼくがこの受験生活の中で学んだことは、毎日何かプラスして勉強すると、少しずつではあるけど、いつもよりも前へ進めるということです。みなさんも、試験当日、自信を持って試験にのぞめるように「プラスの努力」を大切にしてがんばってください。
最後に、最後まで支えてくれた方々、丁寧に教えてくださった先生方、本当に有難うございました。


2016 土佐塾中学合格  T・M君


ぼくは、この塾のおかげで、私立中を受験できました。
ぼくは五年の終わりの3月に、この塾に入りました。
追いついて、受かるかどうか、不安でしたが受かりました。
ぼくは、この塾で一番おもしろい野外学習のことをお話しします。
この学習は、あそんで、ふれ合うことが目的なので、つねに遊んで楽しめます。
去年(2015年8月に行われた野外学習)では、うきつ(大方)の海水浴場へいって遊びました。
ここではふだんふれ合えない人たちとふれ合うことができました。
これから、中学を受験するみなさん。
この塾で、思うぞんぶん力をのばしていってください。


2016 土佐女子中合格  A・Oさん


私がてらしんに入ったのは五年生の終わりぐらいです。
入塾したときは、ここで勉強が追いついていけるだろうかと不安でした。入塾して毎週行われるテストの点を見ると、案の定いつも下位でした。たまに、上位をとることもありましたけど・・・。下位の自分を見ると、受験やめようかなと思います。
しかし、先生のやさしい指導を受け、テキストの内容がよく分かり、理解して勉強ができます。(時々、理解してない時もありました。先生ごめんなさい。)
私はあきらめずに勉強しました。その結果、志望校に受かりました。いい結果が出て、とてもうれしかったです。てらしんに通って良かったなと思いました。先生、ありがとう!感謝します!
志望校に行きたい人はてらしんをオススメします。まぁ、結果がハッピーエンドになるかは自分しだいです。受験者のみなさん、がんばってください!!


2016 国立高知高専合格 Y・T君


僕は中学校一年の時からこの塾に通い始め、今まで勉強してきました。正直、最初の頃は宿題の量も増え、寝る時間も遅くなるので大変だなぁと思っていました。それでも、いつか来る高校受験のためにコツコツ積み重ねて勉強していくことが大事だと思っていたのでがんばろうと思いました。
そして受験生になり、いろいろ不安もあったけど高知高専を受験することにしました。受験に受かるという目標ができて勉強していくうちに、僕は新しいことを学ぶのが楽しくなっていきました。問題を解くのが楽しいと感じるようになったので、受験勉強が「苦」じゃなくなりました。そして僕は高知高専に受かることができました。僕はいま、塾の先生方にものすごく感謝しています。僕がこの塾に通っていなかったらたぶん高専には受かっていないと思うからです。
僕は受験の時、一つのことを強く感じました。それは「人は何か目標があると、その目標のために一生懸命になれる」ということです。
勉強は「楽しい」と感じてやることが大事だということをこの受験の一年で学びました。


2016 中村高校合格 M・Tさん


三月十四日午前九時、合格発表日であるこの日、いつも休みの日はお昼近くまで寝ている私ですが、この日だけは早起きをして、学校の玄関前で発表を待っていました。
私がこの塾に入ったのは、中学二年の五月頃でした。この頃の私は、正直言って受験を軽い気持ちで考えていました。しかしいざ三年になり、受験生となると、周りも受験モードになり、私も自然とあせりと不安が出てきました。そんな中、先生方は私の苦手な単元を見抜き、そこを中心に指導して下さいました。また、受験直前には時間制限を設けたり、総合問題や過去問を解くことで、本番と同じような環境で学習することができました。そんな熱心な先生方のおかげで、私は志望校に合格することが出来ました。もしだめだったら、塾を辞めないといけないと思っていましたが、無事辞めずに済みました(笑)
最後になりましたが、先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。


2016 横浜薬科大学薬学部合格 M・Kさん


私がてらしんに入塾したのは高校一年の冬頃だったと思います。
最初は勉強についていけるか不安でしたし、進路もはっきりと決まっておらず、なんとなく通っていました。ですが、先生方の優しく丁寧な指導で自信がつき、目指す進路についても真剣に考えられるようになりました。入試の過去問など、解いていく度に少しずつ点が上がっていって嬉しかったです。大きく変化はできなかったけど、着実に力はついているんだなと感じました。
受験に向けて小論文の対策もしてくれ、受験ではこの時に出してもらったテーマと似た問題が出たので、あせらず書き上げることができました。結果、志望校に合格でき、本当に良かったと思っています。
受験は終わりましたが、まだまだこれからが本番だと思って頑張ります。最後になりましたが、先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。


2015年度

2015 県立中村中学合格 M・Dさん


私がてらしんに入ったのは小学五年生の初めごろでした。私は小四のとき「県中に行きたい」と思いました。受験勉強をしようと思いましたが(まだ小四だからいいか)と思い、マイペースに過ごしていました。
小五になると、少し「受験」についての意識が高まってきて、てらしんに入りました。
塾で一番最初に受けたテストはとても難しく、返ってきたテストを見て(やばっ!)と思いました。テキストにも、聞いたことがない計算の名前や言葉などがたくさんあって、頭が良くなっているのか、そうでないのかも分かりませんでした。
六年生になると、「あと何日」と、受験までの日数のカウントが始まりました。
冬期特訓はかなりハードでした。
ラスト30分では、文字を見るのもいやになっていました(笑)
受験当日、私は全力を出し切って受験にいどみました。そして合格発表の日、自分の受験番号を見つけたときはとてもうれしかったです。合格できたのは先生のおかげだと思います。ありがとうございました。


2015 県立中村中学合格 R・W君


僕がてらしんに入ったのは小4の時でした。バスケットをしていた先輩に勧めてもらって入りました。はじめは何となくやっていたのですが、月例テストや週テストが行われていくなかで、同級生・先輩達との競争があり、負けたくないという意識が芽生えてきました。
テストは、自分がどれだけ努力したかが的確に分かりました。そして自分の納得がいかなかった結果なら、次には覚え方やがんばりを変えてみて挑戦しました。また、結果の良かった時は次への自信に変えていきました。
何となく通っていた塾も、今となっては僕にとってかかせない、かけがいのないものとなっています。
僕は、家で勉強するより塾で勉強するほうが集中できました。そして何より自分のスピードに合わせてくれる塾というのは自分にとってすごく得になりました。
みなさんも塾に通えたり、勉強できたりするのはすごく幸せな事なので、その事を心に刻み、感謝しながら過ごしましょう。


2015 県立中村中学合格 M・Dさん


私は、小5の4月からこのてらしん塾に入りました。はじめは、勉強ができるわけではなく、できないわけでもありませんでした。でも今は、クラスでもできるほうだと思えます。それは多分てらしんの勉強のおかげです。
てらしんの勉強は、私にとっては少し難しいこともよくあるけど、そのたびに先生が具体的に分かりやすく教えてくれます。だから理解しやすく、少し難しい問題も前より解けるようになった気がします。勉強がおもしろいと感じることも増えました。
受験の時に出たテストの問題は、てらしんでやった問題によくにていました。それに今まで、どう役に立つか分からなかった週テストも、とっても役に立ち、びっくりしました。この塾に入っていてよかったと思います。


2015 県立中村中学合格 M・Aさん


私がてらしんに入ったのは小学四年生でした。入った時から先生は、やさしく指導してくださって、みるみる力がついていきました。
小学六年生になった時から、「受験」という言葉を多く聞くようになっていきました。
塾では九月から本格的に受験勉強が始まり、適性検査対策や、いろんな中学校の入試問題、作文などといった取り組みを多くしました。
受験当日は、あまりきん張することなく迎えることができました。なぜなら試験の問題も塾でやった問題が出ていて困ることがなかったからです。
合格発表の日に「4077」という数字を見たときはすご%